Twitterで長文を投稿したい!役立つサイト・ツールをご紹介

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ツイートは140文字以内
という制限がありますが、
それ以上の文字数になってしまうことも
たまにあると思います。

出来事をつらつら書いていたら、
140文字では収まらない!

そんな時に活用したいのが「ツール」
自動的に分割投稿してくれたり、
外部サイトで全文表示してくれます。

今回の記事では、
Twitterで長文を投稿したい!
役立つサイト・ツールをご紹介

という内容をお届けしていきます。

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役立つサイト・ツールまとめ

tsuru-e1389691655584こんにちは!
記事担当のつるです^^

 

140文字以上になってしまう!
ツイートの上限文字数を超える場合は、
以下2つのツールを活用してみましょう。

  1. Shlonger
  2. The Message

【追記】

The Messageは現在利用不可のようです。


この2つ以外にも
「Twishort」というツールが
オススメされているのですが…

アプリ認証が必要なので、
好き嫌いが分かれそうです。

Twishortに関しては
「+1」という感じで
紹介させていただこうと思います。

※ポイント1※
オススメは「Shlnoger」と「The Message」
アプリ認証に抵抗がないのであれば
「Twishort」もオススメ。

各種ツール・サイトの使い方

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Twitterフォロワー

Shlonger

まずはこちらのページから
Shlongerにアクセスします。

>>http://shlonger.com/

文章を入力したら
「文章を保存」をタップ

1

URLをコピー&ペーストすれば、
表示されるテキストのシェアができ。

「ツイートする」をクリックすれば、
収まらない部分が「続きを読む」となり、
URLにアクセスするとテキストが表示されます。

2

※ポイント2※
Shlongerはアプリ認証不要で、
テキストのシェアがツイートだけでなく
URLでもできる。

The Message

こちらのサイトは現在
利用することができないようです。

長文を入力してボタンをクリックすると、
このような画面が表示されます。

4

ブラウザを変えてもダメだったので、
他のツールを使いましょう。

※ポイント3※
The Messageは現在利用不可

Twlshrot

まずはこちらのURLから
Twishortにアクセス。

>>http://twishort.com/

ページが開いたら、
「Sign in with Twitter」をクリック

5

アプリ認証が求められるので、
「連携アプリを認証」をクリック

6

入力欄が開いたら文章を入力し、
「Post」をクリック

7

すると自動的にツイートされ、
このように表示されます。

8

記載してあるURLをクリックすると、
全文表示されるようになっています。

※ポイント4※
Twlshrotはアプリ認証が必要だけど、
使い方は非常に簡単。

まとめ

いかがだったでしょうか?
Twitterで長文を投稿したい!
役立つサイト・ツールをご紹介

という内容をお届けしてきました。

それぞれのサイトとポイントを
まとめると次のようになります。

  1. オススメは「Shlnoger」と「The Message
    アプリ認証に抵抗がないのであれば
    「Twlshrot」もオススメ。
  2. Shlongerはアプリ認証不要で、
    テキストのシェアがツイートだけでなく
  3. The Messageは現在利用不可
  4. Twlshrotはアプリ認証が必要だけど、
    使い方は非常に簡単。

140文字以上のツイートをする際は
ぜひ活用してみてください^^

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3 Responses to “Twitterで長文を投稿したい!役立つサイト・ツールをご紹介”

  1. tankobukazumi より:

    「日本のメディアと共産党員の数」(http://ccce.web.fc2.com/ma.html)
     このサイトのデータは古いけれども、新聞社の労働組合は「新聞労連」に加盟しており、組合役員は共産党員達が牛耳っているが、新聞社は「それでいい」のであって、政府の政策を批判する精神がなければ“ダメ”なことは、歴史が物語っている。しかし、少し“右へ倣え”の新聞もなければ、つまり“左向け左”ばかりでは真実が見えてこない。そこのところを読者が「判断」するわけである。
     従って現在のマスコミ界の状態でも何も困ることはない。国民の判断が「正しい」からである。現在の日本は自由主義陣営に属し、人々は言論の自由を謳歌しているではないか。国民の多くは「中国や北朝鮮のような国になった方がいい」とは思っていない。

  2. tankobukazumi より:

    消費税は『高齢化福祉対策の為』に導入されたのではなかったのかな。それが一般財源とされてしまったのであれば、本来の目的に予算として割り当てられた金額はいくらだったのでしょうか? 2017年4月の増税時には「酒類を除く飲食料品(外食を含む)」に対し増税分を“給付”(それも上限を決める)することを考えた理由が「軽減税率にするのは“めんどくさい”」。官僚言葉よりは分かりやすいですけどね。しかし、“全額給付”していただけるようお願いいたします。

  3. 捧隆二 より:

    もっとたくさんつたえたいったー ( http://l0000tter.herokuapp.com/ )というサービスなら、画像を使って、1万文字までツイートできますよ。

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